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低炭素社会の実現やヒートアイランド対策、都市と農村交流などによる地域活性化・・・
様々な政策や展開が繰り広げられています。

それは国や自治体はもちろんのこと、企業が始めるCSR(社会的責任)や環境ビジネス、個人やグループで始める活動や運動・・・
取り組めることはたくさんあります。

私たちはそんな環境への取り組みを企画〜設計〜育成管理までトータルでコンサルティングします。

 
      生物              
               

・ 土や草花に直接手に触れることのできる園芸療法や、健康器具などを設  置した健康パークで心身ともに豊かな暮らし。

・ 大きくても小さくても庭は安らぎを与えてくれる大切な空間。庭から始める  家づくりも魅力的です。

・ 学校のエコ改修において省エネルギー化はもちろんの事、屋上緑化や    壁面緑化、敷地内に森や池をつくれば快適性だけでなく学習環境の向上  にもつながります。

・ 野菜の成長を楽しみ、収穫を喜ぶ。無農薬の野菜が食卓に並び、心身と  もに人の健康を支える。自宅や団地、学校、病院、会社…生活のどこか    に菜園・クラインガルテンを。
   

・ ビオトープを環境学習に取り入れることにより、子供達が手に触れ、自
  分の目で見た生物同士のつながりを理解できる。

・ 街中やビルの屋上にバードハウスを設置し、鳥の休憩所をつくる。

・ 都心部に緑が少ないとはいえ、探してみると意外に公園や緑地はある
  ものです。例えばそこに住む蝶がビルの屋上庭園に遊びに来ると楽し
  いですよ。

・ユニバーサルデザインという考えを人間だけでなく動物や地球の為にも。

   
地域・まち 地球            
           

・ ワークショップでみんなの想いを一つに。

・ 美しい街並み景観の創出は、住民参加やボランティアの方々の協力がと  ても重要です。また、 一人一人、一軒一軒から始める街並みづくりも楽  しいものです。

・ まちなかの公共空間や広場は可能性を秘めています。ポケットパークは  、慌ただしく過ぎる時間にゆとりと潤いを与えてくれ、パブリックアートは気  軽に芸術に触れることができる空間です。

 

・ ヒートアイランド対策となる屋上緑化・壁面緑化。緑の力で環境問題に
  立ち向かいます。

・ エネルギーの有効利用、新エネルギーの活用は低炭素社会の実現へ
  の第一歩。

・ 人と生物の調和や生物多様性のまちづくり(ビオシティ)、里山再生やエ
  コツーリズム、そういった様々な活動をつなぐエコロジカル・ネットワーク
  を構築。

・ SEGESは、貢献度の高い優れた緑を評価認定する、いわば「緑の認定」
  です。こういった評価・認定システムにより企業などの取り組みへの意欲  が活発化することが期待されています。

   

SEGES(シージェス:社会・環境貢献緑地評価システム):財団法人都市緑化基金により2005年より運用開始。民間が所有する土地で緑地の保全・創出活動に取り組んでいる株式会社、有限会社、財団・社団法人等の事業者や市民団体等を評価の対象とし、「そだてる緑」や「つくる緑」など創出された良好な緑空間とそこでの活動を評価・認定している。2006年4月に閣議決定された第三次環境基本計画で、SEGESは「各主体の自主的積極的取組に対する支援施策」の「事業者の取組」のひとつとして位置づけられています